PDインタビュー

PDインタビュー · 7月 15日, 2020年
パーキンソン病100人インタビュー第3弾は発症11年、診断後5年目のKeikoさんです。病気発症から診断まで長かったのは、パーキンソン病ではなく多統計萎縮症としてしばらく色々な病院をまわったためです。 Keikoさんは毎週ロックステディボクシンのクラスだけでなく、ヨガ・体操・卓球などで積極的に運動を取り入れています。彼女の経験や思いをシェアしてくれています。

PDインタビュー · 4月 30日, 2020年
臨時企画としてパーキンソン病とコロナ感染に関して、独立行政法人 国立病院機構 仙台西多賀病院 院長でパーキンソン病のガイドラインの監修も務められた パーキンソン病専門医 武田 篤 先生にご協力頂きました。コロナウィルスの影響で講演会がキャンセルされていたので、直接みなさんに声を届ける事が出来るのであればと、快くお受け下さいました。 本当に忙しい中でお時間を頂いたので、質問は3つだけにしました。 質問 1.パーキンソン病患者はコロナウィルス感染では重症化リスクがある? 2.コロナ感染時には今の薬は継続してもいい? 3.市販の解熱剤や感冒薬など飲み合わせで良くない薬はある? 15分ほどの動画ですので、是非最後までご覧いただければと思います。

PDインタビュー · 2月 05日, 2020年
パーキンソン病100人インタビュー第2回目はPD診断8年てっちゃんです。彼は毎週のロックステディボクシングだけではなく、体操や卓球など積極的に運動に参加されています。このインタビューでは彼の今までの気持ちや考え方などをシェアしてくれているので、是非参考にして下さい。

PDインタビュー · 8月 06日, 2019年
2019年京都で開催された世界パーキンソン病学会に参加されていて、色々話せてよかったと思えた人達。チリでパーキンソン病の為の運動プログラムNeuroBoxingを運営している理学療法士のパブロ、ロレナ、ミゲルの3人のコーチです。 彼らのホームページはここから。 https://www.facebook.com/nbp.chile/

PDインタビュー · 7月 30日, 2019年
パットのインタビュー第3弾。今回は職場でのPDカミングアウトやレスパイトケアについて話しています。

PDインタビュー · 7月 23日, 2019年
パーキンソン病と診断されたJonさんと、その彼をサポートしている奥様のPatさん。第2弾では、パーキンソン病と診断されてすぐの人がしがちな間違いやその時期の家族としての向き合い方などを話してくれています。

PDインタビュー · 7月 07日, 2019年
パーキンソン病者のジョンの奥さんであるパットさん。パーキンソン病だと診断された時の気持ちや、家族としての向き合い方などを話してくれています。

PDインタビュー · 6月 17日, 2019年
パーキンソン病と診断されて3年目のアメリカフロリダ州タンパ在住のJonさんです。診断後すぐにはふさぎ込みましたが、それでも周りの協力のおかげで今ではどんどん周りのパーキンソン病で一歩踏み出せない人達への応援をしています。

PDインタビュー · 6月 11日, 2019年
パーキンソン病と診断されて7年のオーストラリア在住、自称筋トレおばちゃんのカズさんです。診断される前は腹筋が割れるほどの筋トレや運動をしていたにも関わらず、PDになってしまった事がショックで運動に関する物を全て捨てて、1年ほどは全くなにも出来なかったそうです。あれだけ筋肉があったのに、1年なにもしない事で筋肉が落ちたこともさらにショックだったようですが、主治医が進めてくれたパーキンソン病のリハビリ・運動プログラムに参加するようになって自分の変化に気付けたのが一番大きかったと話してくれています。 3分ほどの動画になりますが、是非ご覧下さい。